学生の声
自分の給料で学べることが入学の決め手でした。
自由が丘産能短期大学 通信教育課程 在学中
国際医療系NGO団体 事務職
三垣 佳奈子 さん
SANNOに入学したきっかけ
高校卒業後、大学に進学し、その後マレーシアの現地企業で客室乗務員として2年半の間働いていました。
コロナ禍で航空業界も厳しい状況の折、日本に帰国し何かできることはないかと考えていました。
私の場合は、午前中に大学の勉強、午後は仕事という生活の中「自分のお給料で自分が学びたいことが学べる」というところが産能大学を選んだ一番の決め手です。
SANNOのスクーリング
入学資料でどんな授業がうけられるか、入学前に確認し納得でき、自分のやりたいことが明確なので、入学後やっぱりやりたくなかったということは起きないと思います。
興味のある科目や、社会で通用する内容がとても多く、勉強して社会で生かすことができ、単位も取れるというところが、卒業率の高さにつながっているんだと思います。
印象的な授業
祖母が視覚障がい者ということもあり、聴覚障がい者の方とのコミュニケーションなどに関心がありました。
実際に授業を受けてみると、手話に関してだけではなく、視覚障がい者の方に関わる広い感覚での授業が行われ、関心が更に増えました。
将来について
以前は自分のことしか考えられなかった自分が、学びが増えるごとに、誰かのお役に立てる仕事ができたらいいなという考えに変わってきました。
例えば、海外で日本の魅力をもっと伝える仕事、障がい者の方々が海外に行くことのできる機会を作れるような人間になりたいです。
※インタビュー内容は2022年9月現在の情報です。

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